本文へスキップ

ほっと じゃぱん<学校音楽鑑賞会・芸術鑑賞会>

メンバー紹介CONCEPT

楽しいほっとじゃぱんのメンバーを紹介します!


○○○○○○○○イメージ六ツ森ヒロ(ムッチー)「尺八・和太鼓・ほっとじゃぱん代表」

岡山県倉敷市出身、在住。 中学生よりホルン、トランペット、指揮を学ぶ。 1972年より、三味線、箏、尺八、和太鼓を学ぶ。
1988年より尺八門下生の育成を手がけ、以後毎年コンサートを開催する。
1989年、国際交流基金による派遣公演(シリア、チュニジア、モロッコ) を尺八奏者横山勝也氏等と行う。その他アメリカ、フランス、イタリア、ニュージーランド、デンマーク、中国と多数海外公演で演奏。2005年10月、中国鎮江市「国際都市友好芸術祭」にて演奏。 2007年11月、「まなびピア岡山・総合開会式」に於いて、秋篠宮殿下、紀子妃殿下の御前演奏の栄に浴する。 自主ライブやコンサート、学校芸術鑑賞会を行うほか、長年にわたり地元の幼・保育園等6園 や岡山県下の中学校3校の特別講師、また非常勤講師として太鼓、尺八を指導。


○○○○○○○○イメージ六ツ森ケイ子(おケイさん)「箏・17弦・作詞・作曲」

岡山県倉敷市出身、在住。幼少の頃から音楽を好み、6歳から箏の手ほどきを受ける。現代箏曲を故沢井忠夫、沢井一恵に師事。箏曲に取り組みながらもフォーク、ポップス等に惹かれその影響を受ける。1986年よりソロ活動開始、国内だけにとどまらず、アメリカ、フランス、中国等、海外での公演にも多数出演。
キショール・ゴーシュ(シタール)上妻宏光(津軽三味線)常田富士男(語り)KAZCO(ボーカル)吉田翔平(バイオリン)新倉瞳(チェロ)等の幅広いジャンルのアーティストとの共演をはじめ、和・洋を問わず多種類の楽器とのアドリブセッションも積極的に行う。純邦楽という枠を越え、ライブやコンサートでは洋楽器のバンドメンバーと共にポップで楽しいコンサートを行い好評を博している。2001年アルバム「Leaves」(日本コロムビア)でメジャーデビュー。2005年アルバム「倉敷物語」(Waon Records)リリース。2009年アルバム「K's melody」(日本コロムビア)をリリース。2012年和楽器によるコンピレーションアルバム「春おとTRADITIONAL」(日本コロムビア)「和のぬくもり〜秋・冬コレクション」(日本コロムビア)に参加。それぞれのCD収録曲はTV,ラジオ等で多く流れている。2007年「まなびピア岡山・総合開会式」に於いて秋篠宮殿下、紀子妃殿下の御前演奏の栄に浴する。現在はソングライター、ムツモリケイ子として地元の企業ソングやCMソングも手掛ける等作曲家として積極的に取り組むとともに、倉敷市内中学校の非常勤講師として和楽器を指導し後輩の育成にも力を入れている。


○○○○○○○○イメージ清藤羚之(キーさん)「ドラム・パーカッション」

1965年生まれ、倉敷市出身、在住。高校卒業後上京。
BOФWY」深沢和明、「グループ魂」富沢タク等と活動。
hide with Spread Beaver」CHIROLYNの全国ツアーサポートメンバーとして同行。「COR−SEZ」「六ツ森ケイ子」等、現在まで計3度のメジャーからのCDに参加。FMで自らの番組のメインパーソナリティーを5年間勤める等、多岐に渡る活動を展開する。2015年 COR-SEZ」ファーストシングルPLANEZ/MOOD&」リリース。東京・福島でライブ。仙台アラバキロックフェス‘16に「富澤タク」のサポートで参加。2017年 7月フジロックフェスティバル‘17に2ステージ出演。現在も演奏活動、イベント開催、後進の育成等精力的に活動中。東京「猪俣 猛」ドラム教室講師。


 ほっと じゃぱん

〒710-0043
岡山県倉敷市羽島243-2
六ツ森音楽事務局

TEL 086-422-6294
FAX 086-422-6273